太陽光発電の投資物件なら、近畿密着・低圧専門・土地付きオールインワン「明治建築」へご相談ください

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Q&A

よくあるご質問

こちらではよくあるご質問をまとめています。
記載していない内容で気になることがございましたらお気軽にお問い合わせください。

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  • 設置する方向の違いで発電量は変わりますか?
    太陽電池パネルの設計角度によりますが、一般的には南向き方位0度が理想です。
    設定角度が大きいほどパネルの向きによる発電量は変わってきます。
    屋根案件に比べれば、野立て案件はパネルの角度をつけて少しでも太陽の正面から光を受けて発電能力を上げる設計をしています。
    弊社では設計角度が10度~20度でより効率よくパネルが発電するよう細心の配慮をしております。
  • 雨・曇りなど天候に左右されるの?
    太陽が照射する光量は天候に大きく左右されます。季節による変化と天候による変化は避けられませんが、出来る限り日照の良い地域を選定したり、周囲に陰になる山林や建物がない土地に限定することで、私たちは天候などの影響をカバーできる良質な発電所をご提供しております。
  • ごみやほこりによる発電量の影響は?
    一般的な結晶系の太陽電池パネルの表面は特殊な強化ガラスで表面には反射防止の処理がされています。当初の数年間は弱い親水性をもつガラス表面は降雨により砂埃や砂塵などを洗い落とす効果がありますが、やがて徐々にその能力は失われて少々の雨風では汚れが落ちなくなってしまいます。
    光触媒など優れた防汚処理で長期間に渡り汚れを防ぐ技術はあるもののほとんどのパネルは通常ではやがて汚れにより、最悪の場合、10%以上の発電効率低下を招いてしまいます。普段から小まめな洗浄を心がけることをお客様にお勧めしております。